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私たちだから知っている、あの街の魅力を大公開 みなとみらい

イメージ:みなとみらい

都市デザインの最先端の街・横浜みなとみらい

横浜は1859(安政6)年に開港され、ひなびた村から国際都市へと飛躍的に発展しました。2009年6月に開港150周年を迎える横浜では記念事業を計画中で、その舞台の一つとなるのが臨海地域の「横浜みなとみらい21地区」。
1983年の再開発スタート以来、港の景観を活かした都市デザインをもとに独創的な街づくりが進行し、多くの複合商業施設や世界最大級のコンベンションセンター、都市型遊園地、緑豊かな海辺の公園、美術館、エンターテインメント施設、温泉施設などが次々に生まれ、ビジネス・文化・商業・レジャーの拠点として今なお変貌し続けています。
みなとみらい駅から渋谷駅までは、みなとみらい線〜東急東横線の直通特急で約30分。2012年には東京メトロ副都心線の乗り入れによって埼玉県とも結ばれる予定で、首都圏ネットワークがいっそう充実します。

エリア情報

イメージ:横浜ランドマークタワー(1) イメージ:クイーンズスクエア横浜(1) イメージ:横浜赤レンガ倉庫(1)
イメージ:横浜ランドマークタワー(2) イメージ:クイーンズスクエア横浜(2) イメージ:横浜赤レンガ倉庫(2)

横浜ランドマークタワー

クイーンズスクエア横浜

横浜赤レンガ倉庫

日本一の高さを誇るビルは296m(地下3階・地上70階)で、69階の展望フロアまで日本最速のエレベータで約40秒。360度のパノラマは壮観で、色とりどりの宝石が煌くような夜景も魅力。タワー棟にはホテルやオフィスフロア、隣に専門店街やホールもあります。
外観は建築家が“鳥居”をイメージしたそうで、四隅に太い柱を配して強度を高めた構造。最上部には地震や強風時の揺れを低減する巨大な振り子装置が設けられています。(2008年2月現在)
36階・28階・21階建ての3つのビルは、みなとみらい駅と直結した大型複合施設で、海から陸へとゆるやかに高くなるスカイラインに沿って高さが設定されたという、特徴のあるフォルムが印象的。
全長300mの明るく広い吹き抜け通路の両側には「パン パシフィック 横浜ベイホテル東急」をはじめ、コンサートホール、オフィスタワー、多彩な専門店・飲食店に、水と緑の豊かな広場も。職・衣・食・遊・楽の機能を満たす未来の街が具現化されています。(2008年2月現在)
明治末期〜大正初期に生まれたこの建物の本名は「新港埠頭保税倉庫」。
輸入貨物を関税未納の状態で保管する貿易拠点として活躍しました。
横浜港の移り変わりを見守ってきた倉庫は役目を終えて荒廃していましたが、貴重な歴史的資産として保存・活用されることになり、1号館は多目的ホールや展示スペース等の文化施設に、2号館は飲食店・雑貨店などの商業施設に。 イベント広場や海辺の公園もあり、多くの市民や観光客に親しまれています。(2008年2月現在)
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エリア情報地図

アクセス情報

横浜センター
〒220-0004
神奈川県横浜市
西区北幸1丁目1-8
エキニア横浜3階
(EQUINIA YOKOHAMA)
TEL 0120-948-739
FAX 045-314-7129
横浜センターの物件情報を見る
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編集者より一言

イメージ:みなとみらい

近未来の街づくりは横浜の新たな文明開化

みなとみらい地区は青い海を背景にして、街路樹の緑が映える洗練された街並みが広がり、大きな複合施設が商店街の役割を果たしています。再開発にあたっては地盤を強固に改良し、大通りの地下の共同溝にライフライン供給設備を整え、地域冷暖房を導入するなど環境にも配慮したそうです。
地区内の賃貸マンションは高さ100mクラスのタワー型分譲タイプで、最新設備が施されています。みなとみらい駅から徒歩3分・30階建ての例を挙げれば、3階1DKが15万円、29階1LDK+Sが22万円、新築の16階2LDKが27万円(※2008年2月現在)。周辺にはスーパーや医療機関なども揃っています。
みなとみらいに住めば沿線の元町・中華街だけでなく、昔ながらの繁華街の伊勢佐木町や野毛町も自分のフィールドに。日常も休日も特別な日も、満ち足りた時間が過ごせるエリアです。
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